$LAST_NAME$ $FIRST_NAME$ 様
現在のランク:$MEMBER_STAGE_NAME$
ご利用可能ポイント:$POINT$pt

HOME > ブランドで探す > Les Jouets Libres > シフミ (フランス式ジャンケン・カードゲーム)

  • ブランド名
    Les Jouets Libres
  • 英語名
    shifumi
  • 内容
    カード:40枚、収納用オーガニック・コットンバッグ:1枚
  • 箱サイズ
    10 x 16,5 x 2cm
  • 素材
    紙、綿
  • プレイ人数
    2人〜
  • 対象年齢
    4歳〜
  • フランス(デザイン・生産)
  • 備考
    輸入品のため、商品の仕様・内容物は予告なく変更される事があります。

グラフィックTOY雑貨シフミ (フランス式ジャンケン・カードゲーム)

商品番号 LJL008

1,900円(税別)

[19ポイント進呈 ]

入荷待ち

入荷お知らせメール
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み

カラーイメージ

カラーイメージカラーイメージカラーイメージカラーイメージカラーイメージカラーイメージ
カラーイメージ
拡大 Prev Next

世界どこにでも必ず存在するゲームとは? それは「ジャンケン」! 
呼び名は国によっても違けれど、ルールがダイナミックに違うのが芸術の国「フランス」。
フランス式ジャンケンは、”グー”、”チョキ”、”パー”に加え「ピュイ」という「井戸」が加わった4つ種類。「パー(葉っぱ)」は「ピュイ(井戸)」の上に被せて「パー」の勝ち。でも「グー(石)」や「チョキ(ハサミ)」は「ピュイ(井戸)」に落ちちゃうから、「グー」と「チョキ」は「ピュイ(井戸)」に負けちゃう。 更には「矢印」のカードがでたら持っているカードを全部交換。「ダイナマイト」のカードがでたら持っているカードはすべて没収。シンプルなゲームゆえに、子どもから大人まで誰もが楽しめるゲームのベーシックを極めたゲームと言える。
ジャンケンをカードゲームにしたら、こんなにエキサイティングになるのは結構驚きで、さらにジャンケンが4種類になると頭の中がこんなにも混乱して大変なことになるとは!
ちなみにこのゲームの名前の「シフミ」。実は日本の「1・2・3(ヒ・フ・ミ)」から来ているそうな。ジャンケンの掛け声にフランスで使われていて、発音が転じて「シ・フ・ミ」という掛け声になったという説があるのです。

【内容物】

  • シフミには、石(グー)、はさみ(チョキ)、葉っぱ(パー)と、井戸(ピュイ)の4種類のカードが入っています。

  • 加えて、エクスチェンジのカードとダイナマイトの2つの特殊なカード(ジョーカー)が入っています。

  • 「石・はさみ・葉っぱ」は、ジャンケンの「グー・チョキ・パー」と同じ強弱関係を持っています。

  • フランス式のジャンケンは「井戸(ピュイ)」があることが特徴です。 石は井戸に落ちてしまうので、「ピュイ」の勝ち、はさみも井戸に落ちてしまうので「ピュイ」の勝ち、葉っぱは井戸をふさいでしまえるので「パー」の勝ちです。あれ?強弱関係が平等じゃないですね!?

【遊び方】

  • 2人で遊ぶ方法を1つご紹介します。 すべてのカードをよくシャッフルしてそれぞれのプレイヤーに裏向きにして配ります。

  • 裏向きのカードの山にします。カードの山の1番上のカードを「シフミ!」の掛け声で表向きにして出します。

  • 勝った方は、ジャンケンで使ったカードを獲得します。裏向きにして近くにおいておきましょう。「あいこ」の場合、使われたカードは表にしたまま残しておき、次のジャンケンの勝者がまとめて獲得します。

  • 「エクスチェンジ」のカードを出すと、そのジャンケンの勝負は引き分けとなり、どちらのプレイヤーもカードを獲得しません。使われたカードは横に置きます。そして、これまで獲得したカードをプレイヤー同士で交換します!

  • 「ダイナマイト」のカードは、「石」「葉っぱ」「井戸(ピュイ)」のカードに勝つことができます。
    はさみ(チョキ)には負けです。

  • 全てのカードを出し終わったら点数計算。たくさんカードを獲得していたプレイヤーが勝利です!遊び方は1つではありません。オリジナルのルールでジャンケンゲームを作ってみましょう!なんたって レ・ジュ・リーブル(自由な玩具)なのだから!