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HOME > ブランドで探す > Gigamic > トリオレット

  • ブランド名
    Gigamic
  • 英語名
    Triolet
  • 内容
    ゲームボード、木製数字タイル81枚、木製ワイルドタイル2枚、袋、木製ラック4つ
  • サイズ
    ボード:38 × 34 cm
  • 箱サイズ
    35.5 × 23 × 4 cm
  • 素材
    木、紙
  • プレイ人数
    2〜4人
  • 対象年齢
    8~99歳
  • フランス(デザイン)
    中国(生産)
  • 注意事項
    輸入品のため、商品の仕様・内容物は予告なく変更される事があります。

解析力でプログラミング!トリオレット

商品番号 GC013

4,600円(税別)

[46ポイント進呈 ]

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数字の組み合わせや配列で最大得点を競う算数計算ゲーム。計算力で高得点を狙え!
順番で1〜3個までのタイルを盤上のタイルに隣接するように縦横の直線上に並べ、高得点を狙う。並んだタイルの合計値は15点までとするので、どこに置くかがポイント。また15点になるように置ければボーナス点をゲットできる。様々な得点ルールを頭に入れて、戦略と状況判断で「データ処理力」を身につける。

内容物:ボード、0〜15の数字タイル81枚、ワイルドタイル2枚、ラック4個。数字タイルの右下に小さく書かれた数字はその数字が何枚あるかを表してます。

  • それぞれのプレイヤーは袋からタイルを3枚取り、相手に見えないようにラックに並べます。

  • 自分と相手の得点を書き留めておくために、紙とペンを用意しましょう。

タイルが全てなくなるか、ボード上に誰もタイルを置けなくなるまで続け、最後に一番多くの得点を獲得した人が勝ちです。一度の順番でいかに多くの得点を効率的に獲得できるかがポイント!ゲーム、スタート!

【遊び方】

最初のプレイヤーは、必ずボードの中央のマーク上にタイルを置かなければなりません。(この時のポイントはダブルポイントになります。ポイントの数え方の詳細は解説書をご覧ください。)その後時計回りにプレイを続けます。
自分の番の時に、手持ちのタイルから1〜3枚をボードに置きます。自分の番で置く1枚目のタイルは、すでにボードに置かれているタイルと繋がるように置き、他のタイルは自分が置いたタイルと横並びになるように置かなければいけません。

<置き方のルール:タイルは合計15以下になるように並べる>

  • 斜め以外の直線になるように配置します。これは1枚置く場合。10+3=13

  • 2枚置く場合。配置したタイルに接している列の合計数も気をつけなければなりません。6+7=13 9+6=15

  • 3枚置く場合は、合計数がちょうど15になるようにします。この3枚のタイルを「トリオ」と呼び、ボーナス点がもらえます。

  • タイルは3枚より多く並べることができません。トリオ同士の間には、必ず少なくとも一つの空きスペースが必要です。

また、2枚のタイルは以下のように並べられます。

@すでにボードに置かれているタイルと平行に置く。
Aすでにボードに置かれているタイルの左右どちらかの横に置く。
Bすでにボードに置かれているタイルと垂直になる直線上に置く。

<ポイントの数え方>

自分の番において自分がタイルを置いて出来た2枚もしくは3枚のタイルのグループで獲得したポイントを全て数えます。紙にそのポイントを記録します。

  • 6と7のタイルを置きました。
    9+6=15 7+6=13 合計28ポイント

  • 3のタイルを置きました。(トリオ)
    7+5+3=15 これにトリオのボーナス15ポイント
    合計30ポイント(トリオは常に30ポイントになります)

  • 手元にある3枚のタイルがちょうど15の場合、タイルの置き方のルールに従って置くことができます。このプレイを「トリオレット」と呼びます。
    10+5+0=15 これにトリオのボーナス15ポイント
    +トリオレットボーナス 50ポイント 合計80ポイント

  • ワイルド・タイルは好きな数字のタイルの代わりとして使用できます。ワイルド・タイルを置く時に、ワイルド・タイルがどの数字のタイルになるのかを決めて、ゲーム中はそのタイルはずっと決めた数字でプレイします。
    この場合ワイルド・タイルは「1」となります。

<スペシャル枠について>

  • 「ダブル枠」そこに置かれたタイルのポイントを2倍にします。ただしそのタイルがトリオを構成するタイルのうちの一枚であれば、トリオボーナスを含めたトリオ全体のポイントが2倍になります。(2x30=60ポイント)

  • 4,9,2を同時に置き、4はダブル枠の上に置きました。
    4,9,2を同時に置いたことでトリオレットになり、2x30=60ポイント
    これに、トリオレットボーナス50ポイント
    10+4=14
    合計124ポイント ※ダブルポイントは一つのグループのみにかかります。

  • 「トリプル枠」そこに置かれたタイルのポイントを3倍にします。ただしそのタイルがトリオを構成するタイルのうちの一枚であれば、トリオボーナスを含めたトリオ全体のポイントが3倍になります。(3x30=90ポイント)

  • 7,1,7を同時に置き、1はトリプル枠の上に置きました。
    7,1,7を同時に置いたことでトリオレットになり、3x30=90ポイント
    これに、トリオレットボーナス50ポイント
    1+6+8のトリオ=30ポイント
    合計170ポイント ※トリプルポイントは一つのグループのみにかかります。

  • 「リプレイ枠」そこにタイルを置いたら、まずその番でのポイントを数えて記録し、再び自分の番としてプレイします。

  • 再び自分の番としてプレイする前に、新しいタイルをラックに補充します。リプレイ枠は一度だけ使用でき、それ以降は効果がなくなります。

<ゲームの終わり方>

  • ゲームは袋の中のタイルが全て無くなり、最後のタイルをボードに置いた時に終了します。

  • あなたが最後にタイルを置いたプレイヤーだとします。他のプレイヤーの残りのタイルのポイント(ここではA,B,C)が、すべてあなたのポイントとして加算されます。 9+1+8+5+4=27

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